アングル:中国の新高性能AIモデル登場、「ミニ・ディープシーク・ショック」か
[北京/ベンガルール 2日 ロイター] – 2025年初頭に中国の人工知能(AI)企業ディープシークが低コストながら比較的高性能のモデルを発表して市場に衝撃を与えて以来、世界中のAIユーザーに2つの選択肢が与えられた。
価格を抑えた中国製モデルか、それとも巨額の開発投資によって非常に高い性能を実現してきたオープンAIやアンソロピックといった米国勢か、という構図だ。
しかし先月に北京を拠点とするスタートアップの智譜AI(Zhipu AI)が披露した新モデル「GLM-5.2」は、最終的に米国側の優位性を消す形でこの格差を埋めるかもしれない。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
ロイター 2026年7月4日
https://jp.reuters.com/business/technology/DPHN3AP4HJPJJNKO7QYXU5VVO4-2026-07-03/
蒸留に関しては一日の長か
超分散型AIデータセンターだってさ
民間AIならこれでもいけるとかいけないとか
もちろん中国風なので自己責任だ
中国はいつも始めの宣伝だけは元気だな
その後尻つぼみで消えるのがいつものパターン
既存技術の延長線上で大幅な性能向上が続いているんで、中国にとってもキャッチアップするのは難しいことではない
米国も気をつけないと、余計な規制をやっているうちに中国に追い抜かれる可能性は十分ある
この分野では中共はすごい人類に貢献してるなw
狙いはアメリカAI産業への妨害やろうがww
日本なんて独自モデルすら
オープンの存在しないもんな
中国ショックというか、Fableが勝手に高くなりすぎてるだけだと思う
2割高い、とかそういうレベルじゃないもんな。中華製に比べて何十倍も高い
中国製AI使う前に毎回「天安門」とか「チベット」とか確認しないと
情報抜かれる不安のほうがひどそう
新しいのをチラチラ出すのに、実際使っているのは米国製
現行のメモリ、ストレージ、プロセッサを使う理論は最終的に中華に模倣されて負ける
なのでより省エネ長寿命最適化された次世代技術じゃないと話にならない
逆に中華製プロセッサは現行模倣で次世代に逃げれば勝てる
GLM 5.2はマジで良いぞ
どの性能もOpus 4.8と殆ど変わらん
中華AIといえばベンチマークテスト番長だったり日本語で応答すると性能が大きく下がったりしてたけどこれに関してはマジで米国AIと同じ様な使い方が出来るようになった
それでいて価格はClaudeの1/3
Fableがこのまま定額料金から外れたままなら本気で乗り換え検討するレベル
中国製AIは信用できないから使わない。
天安門事件、中国共産党の問題点などを聞いても答えないだけでなく、中国政府に通報される恐れもある。
>>25
おまえまともにAI使ってないだろ
Opus4.8の評価知らない時点で……
中華がAIでアメリカの最先端に追いついたってのは嘘
3~6ッ月は遅れてる
でも、そんな程度の差しかないのも事実
>>41
うそだろ!1年は遅れてるだろ?マネしかない
日本はロボットと組み合わせて生産現場でのAI活用で一日の長がある
中国のAIなんてまともな神経なら怖くて使えないだろ。
どんなバックドアがあるかわかったもんじゃないし、思考結果も恣意的だろうし。
天安門など調べられない時点でゴミ🤣
オープンソースモデルのディープシークとかGLMとか天安門は他と同じ
中国がホスティングするクラウド使用はRAGの時点で検閲入ってる
それはデジタルのSNSやアナログのメディアと同じ 中国領域内での運用が法的に制限されてるから
そこをオープンソースモデルとしてる中国のLLMはわかってる
そして世界の技術者に大きな影響を与えて今のアメリカのモデルもその技術をもとに動いてる
そこがわからないおまえは日本の無能ぶりを顕著に示す
>アメリカのモデルもその技術をもとに動い
ココが笑うとこですよw
日本のAIチップ設計・LLM開発の人もGLMでコード走らせて寝てたりしてるね
元スレッド:【AI】中国の新高性能AIモデル登場、「ミニ・ディープシーク・ショック」か [すらいむ★](2ch.sc 科学ニュース+板、2026年7月4日)

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